日本流通勉強会ではエルメスのケリーバッグのお買取りも大好評を頂いております。

気品溢れる台形型のハンドバッグで、バーキン同様エルメスの看板商品として知られていますが、発売された当初はサック・ア・クロアという名前で売られていました。

1955年にモナコ公妃のグレース・ケリーがパパラッチから妊娠中の腹部をこのバッグで隠したことからケリーバッグと改称されています。

十数年以上前からルーチェではヨーロッパのエルメス直営店から買い付けてきており、販売・買取どちらも得意としています。また、関西圏のエルメスのアイテムを取り扱いされている業者様とも多数お付き合いさせていただき、常に最新の相場を更新し続けています。

海外のお客様より多数オーダーを受けておりますので、多様な売却先を確保しています。そのため、バーキン同様、ケリーバッグも他店を圧倒する高価買取が可能となっております。

ケリーバッグをお買取りさせていただく際は、ケリーの刻印・素材・カラー・金具のカラー・内縫いか外縫いか、などの要素を査定させていただき、流通相場、在庫状況と照らしあわせて買取価格を決定しております。

国内相場のみならず、海外でのケリーバッグの流通価格、買取価格を確認しながら査定額を決定しますので、お客様の目の前で「なぜこの価格になるのか」をご説明させていただきます。

長く使用していたお品物でも問題はありません。状態にかかわらずご満足頂ける査定額をご用意。

大切なお品物ですので、お客様にご納得いただいた上でのお買取りを心がけております。万が一、査定額にご納得いただけなかった場合はもちろんお持ち帰り頂いて結構です。

一部の悪質な店舗のように無理にお引き止めいたしません。もちろん、他店様で査定に出された後、当店との査定額を比較して決めて頂いても全く問題ありません。

どこよりも高く、ケリーバッグをお買取りさせていただきますので、ぜひ日本流通勉強会にご相談下さい。