日本流通勉強会では、三菱マテリアルや徳力本店、三井金属鉱業などの国内のインゴットはもちろん、CREDIT SUISSやSWISS BANK、JOHNSON MATTHEYといった海外のインゴットもお買い取りが可能です!

1973年~2014年の金価格の推移を見てみると、1999年には900円台に落ち込みますが、ドル安の影響から2000年代~高騰し続けており、改めて投資や資産としての価値が高まっています。

日本流通勉強会のインゴット買取価格は、業界最高水準の買取価格を実現しており、インゴット買取の競合店舗が地域でもNO.1の買取実績を誇ります。

インゴットとは

金を精製して一塊にしたものをインゴットと呼びます。

純度99.99%であり、品位表示は999.9。

主に1kg、500g、300g、200g、100g、50g、20g、10g、5gのインゴットが多くのメーカーで販売されています。

インゴットには、必ず、商標(マーク)、純度、重量、製造番号が刻印されており、いずれかの刻印がなかったり、様々な理由で消えてしまったものは、三菱マテリアルや徳力本店、三井金属鉱業といったメーカーのお品でもインゴットとしては取引ができませんのでご注意ください。

金地金、金塊、金の延べ棒とも呼ばれる純金インゴットは、代替品が存在せず、古代より世界共通の資産価値を有しています。

インゴット

こんなインゴットでも買取可能

ルーチェ銀座本店では、商標(マーク)、純度、重量、製造番号のいずれかの刻印が消えてしまったものや刻印がないものはインゴットとしては認められません。

この場合は、再精製が必要になります。刻印のないインゴットでも買取可能ですが、K24(24金)価格での買取になるので注意が必要です。

主なインゴットのブランド

インゴットのメーカー

※インゴット価格でお買い取りできるのは、三菱マテリアル・三井金属鉱業・住友金属鉱山・徳力本店のみとなります。